[PR]競馬のアレコレが見つかる競馬サーチ.com
[PR]DS専用「馬主ライフゲーム ウィナーズサークル」
[PR]競走馬キャッシュカード!

2005年05月29日

東京10R 東京優駿(日本ダービー)

2005年

東京10R 日本ダービー
◎ディープインパクト(ノーザンF)
〇シックスセンス(社台F)
インティライミ(ノーザンF)
ニシノドコマデモ

史上6頭目の無敗2冠馬を目ざすディープインパクト。皐月賞ではスタート直後大きくつまずき約4馬身の後れを取りましたが、それでも終わってみれば2着シックスセンスに2馬身半の圧勝と他を寄せ付けない強さ。これだけの着差をつけて勝ったケースではナリタブライアン、ミホノブルボンがダービーを制しています。皐月賞がいちばん獲りづらいといわれた中で、あの4馬身の後れをハンデと考えれば、ダービーは普通にスタートし不利さえなければ、2冠はまず間違いないと言っていいでしょう。シックスセンスは、どんな展開でも折り合えて、中団から直線勝負。2着筆頭。

馬券は地味に◎から3頭へ馬単で。
posted by 新マネー競馬 at 01:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 的中予想抜粋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月20日

第66回優駿牝馬(G1)

2005年

第66回優駿牝馬(G1)
◎シーザリオ(ノーザンF)
桜花賞優勝のラインクラフト、3着のデアリングハートが、NHKマイルCを1、2着してこの馬の評価もより高くなった。オークスは長距離戦への適性が不可欠だが、寒竹賞で2000メートルは経験しており、ここを挑戦するための最低限は克服している。父のスペシャルウィークはダービー、天皇賞・秋、ジャパンCを制し、母も2000に実績を残していて血統的にも距離延長は心配しないでいいだろう。今週の調教は軽快な動きで、鞍上も今年G1、3勝と絶好調の福永騎手、勝利の可能性は非常に高い。

シーザリオはスペシャルウィーク産駒。スペシャルウィークはサンデーサイレンスの亡き後の社台にとっては、後継種牡馬の一頭。ここはぜひともシーザリオにオークス制覇してもらって、種牡馬として箔をつけたいところだ。

posted by 新マネー競馬 at 17:00 | TrackBack(0) | 的中予想抜粋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月18日

東京競馬場、Cコース

移動柵使用でレース傾向が大きく左右されるのが東京競馬場、Cコース。大回りの東京コースがさらに大回りなる。追い込み馬はいつもより外を回されて差して届かずのケースが起こる。
いちばん外のCコース(今週から4日間)は、直線が長いから追い込み馬と思いきや、力のない追い込み馬にとっては距離ロスを頭に入れておかないといけない。展開が楽と読んだら、馬券は迷わず先行馬から。


東京競馬場が府中に決まるまで




ブログランキング
☆☆ランキング☆☆
posted by 新マネー競馬 at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

JRA、緑の封筒

地方で3連単、1300万円の配当が出ましたね。ただし的中は1票だけでしたから配当の額でみたら、その1票を買っていた人が何票買っていたとしても、もらえる現金の総額はほぼ1300万円だったわけで、先月出た福島競馬の1000万円配当とは意味合いが違います。福島競馬の1000万円は的中9票で、もしそれが的中1票でしたら配当額は億なのですから。
こうして万馬券の額でマスコミは大きく話題にしますが、配当に踊らされていてはダメです。万馬券はもちろん的中させてみたいですが、万馬券だけを的中することを目標にしていたら痛い目にあいます。私みたいにワイド、枠連、複勝が中心の人は、欲が出た時点でもうアウトです。

そういえば昨日、1300万馬券のことをテレビでやってましたが、その中で払い戻しのお金はどうやって持って帰るのでしょう?と言っていました。私もいろいろと話には聞きましたが、ちゃんと現金で持って帰れるようです。現金の確認を部屋に入ってやり、紙袋に詰めてくれます。帰るときは、頼むとタクシーも呼んでくれるようです。(体験していませんが。聞いた話では)
数百万円なら、大口払い戻しの窓口で、受け取ります。現金はJRAのマークの入った緑の封筒に入れてくれます。こちらはいちおう経験済みです。どんな封筒かは他のブログで写真載せている方がいますのでどこかで見れるでしょう。高額配当ゲットすれば一番よく分かります(笑)。

==
緑の封筒にまつわる話です(半分自慢話です、ペコリ)。中山競馬メインレースで当たった(2百数倍を2万円)馬券を最終レースの払い戻しの列が疎らになったときに、高額窓口に持っていきました。ベルを鳴らすと、男性職員(50歳ぐらい)が来ました。私が「これ、高額配当なのでお願いします」と言うと、馬券を裏返して見て、フンというあきらかに面白くない態度。そうして「ちょっと、これ」とカリカリした様子でおばさん職員(パート?)を呼びました。男性職員も結局のところ他人のお金のことだから面白くなく、興味がないのも分からないわけではありませんが、でも、あの横柄な態度は何なんでしょう。馬券の売上で給料貰っている人の態度とは思えません。一方、おばさん職員は丁寧に応対してくれました。確認(馬券を)しますからと言って番号札をくれ、数分後、これ(馬連)が当たっていましたのでと、丁寧に現金を数え直し、お金を緑の封筒へ入れてくれました。

(男性JRA職員は、払い戻しのときニコニコするべし)

posted by 新マネー競馬 at 12:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 競馬身上書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。