[PR]競馬のアレコレが見つかる競馬サーチ.com
[PR]DS専用「馬主ライフゲーム ウィナーズサークル」
[PR]競走馬キャッシュカード!

2005年06月30日

一度は行ってみたい福島競馬

第2回福島競馬もあと2週、ここが終われば次は秋までありません。
でも、次回第3回福島競馬は中央開催(東京)と同時開催で未勝利戦が中心になるので、行くなら今がいいでしょう。(秋には紅葉見物、温泉の楽しみがありますが、)

そこで、まだ福島競馬場に行ったことがない方のために、簡単に福島競馬の案内をしたいと思います。

アクセスなどは、JRAホームページ福島競馬場で。

車でお出かけの時、困るのが駐車場です。
駐車場についてはJRAのHPに案内がありますが、今開催のように東京開催がない時は満車時に結構待たされることがあります。

そこで取っておきの場所なのが、
福島交通観光の福島営業所(福島市東浜町7番8号)です。
福島営業所の地図
JRAの駐車場と同じく1日千円で駐車できます。競馬場へは東門から入場で、スタンドまでは徒歩10分ぐらいかかります。

泊りがけで行く時は、温泉宿がいいですね。

私が好きなのは、飯坂温泉から少し離れた(車で10分弱)穴原温泉で、
温泉を満喫したいなら、
穴原温泉 匠のこころ 吉川屋

明日の競馬予想に集中したいなら、
穴原温泉 【山房 月之瀬】
が、お勧めです。
posted by 新マネー競馬 at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ファン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

打倒、節約主婦

昨今の不景気で、節約がはやっている。
ブログ、HPでも節約サイトは大人気。
出版社も節約物を出せば売れるから、毎月何かしら節約雑誌(本も)が新刊されている。

丸山晴美のラクして貯める節約生活―節約プリンセス
の著者で、節約のカリスマ、丸山晴美さんが唱える、
「節約とはケチではなくて、賢く楽しく暮らすこと」

私は節約は悪くないと思うが、
はっきり言って、
「節約とはケチではなくて、賢く楽しく暮らすこと」は偽善だと思っています。

確かに、ムダを省く意味では節約の意識もなくては困るが、ケチにならなくてそれでお金が貯まるでしょうか。


私が競馬資金を貯められたのは、これこそケチに徹したからです。節約なんていう、ゆるい気持ちではお金は貯まらなかったでしょう。(男の感覚と女の感覚では一致しないところもありますが)

電気をマメに消す、水道を出したままにしないだけでは、お金は貯まらない。なにも、歯を磨くのに強烈に水を出すなどというムダなことは、へそ曲がりの人以外はやらないでしょう。

いろんなところで書かれている(たいてい同じことを言っている)、節約ノウハウはムダを省く上でやった方がいいというだけで、それだけではお金は貯まりません。
高収入の家庭なら節約効果の額も大きいでしょうが、一般の収入では期待できる額は小さいです。


それなら、いっそのこと稼ぐことを主観にした方がいいです。
節約がダメというのではありません、ケチに徹して初めてお金が貯められるのです。(自分流の「いきなり!黄金伝説」を実践)

出版社の思惑もあっての中、本が売れて儲かるのははっきり言って著者だけです。
そして、著者に感化されて、アフィリエイトよろしく、真似っこ節約ブログ、HPで儲けようなんていうのもたかが知れています。
(儲けられるのはほんのひとにぎり)


そして、節約ブームの中、本が売れて儲かった著者(丸山晴美)は、
次は、
外で働くことだけがお金を増やす道ではありません!
株の本まで出した。


私は思います。株をやる資金を著者は得たかもしれないが、
一般投資家ブームであっても、いったい主婦の何割の人が株をできるだろうか?


はっきり言おう
たいていは、外で働いた方が金になる

そして、クソ暑い中、外で働いている競馬ファンのサラリーマンのみなさん!
上手に馬券で増やして、楽しく賢く暮らそうではありませんか(笑)

そして、そして馬券で儲けて、
「節約なんてたかが知れてるぜ」と、
節約、節約とうるさい主婦たちを黙らせましょう。(爆)


儲けるための★馬券資金の作り方


追)節約の一番初めにやることは、
節約本なんて買わないこと
図書館に腐るほどあります。
(ちなみに私の住んでいる図書館では100冊くだりません)
新しい本は、たいてい申請すれば入れてくれます。
posted by 新マネー競馬 at 15:30 | TrackBack(1) | 馬券資金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月14日

福島競馬の馬券対策(4.1改訂)

福島競馬場は直線292m(Aコース)。ご存じの通り、小回りコースで逃げ先行馬が有利。

逃げ先行馬、有利なのは、小回りのレイアウトにある。
芝1800ならスタンド前からスタートで、すぐに1コーナーのカーブ。逃げ先行馬はここで息が入れられる。
向こう上面はインを走り、3コーナーで再び息が入れられる。近年は3コーナー過ぎでペースが速くなるが、追い込み馬は大外を周らなければならないので、インをつける逃げ先行馬は余力をもって直線に出ることができる。

ダートは1周1446mで、直線は267mしかなく、芝よりさらに小回り。
砂が軽く、その分時計が速いので、差し追い込み馬は芝並みの速い上がりがないと届かない。

馬券検討はこれらを鑑みて、逃げ先行馬の取捨がポイント。
ノーマークで逃げた馬が思った以上の粘りを見せて、好配当が出ることが多い。


しかし、


もっと確実な、福島競馬の最大の馬券作戦は?


なんといっても、馬券を買わないこと。
東京、中山、京都、阪神で勝てなかった馬は、どちらかというと成績不振、不安定。また馬主の都合で出走させられたりと、軸馬が絞り辛い。(有力馬は阪神が終わると、夏休み)
6月の残りは阪神を買って、7,8月我慢(買ってもメインぐらいに)すれば、すぐ中山に戻ってくるのですから、。

追)そうそう、クラス替えもあるよ。降級馬が穴のポイント。

東京、京都が開催している時に、わざわざ福島に回ってくる馬の競馬。成績低迷馬が目白押しでは、新聞の印もコメントもあてにならない。それでも買うというならメインのみ。やはり勝負は東京、京都が無難。

posted by 新マネー競馬 at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 馬券のコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

「住みよさランキング」栗東市が初めて全国1位

東洋経済新報社(東京)が全国の市を対象にまとめた2005年の「住みよさランキング」の総合順位で、栗東(りっとう)市が初めて全国1位になった。昨年の同3位からのランクアップで、財政力や地方税収入額が高いことなどが評価された。このほか県内では、長浜市が5位(昨年4位)に入っている。
(中日新聞)

ということは、馬にも住みやすいのかな、。それは別かぁ。
ちなみに私は7ヶ所に住んだことがあるが、東京都府中市が断然1位。理由はご存じの通りです。

栗東トレセン
posted by 新マネー競馬 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬のある街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幻の必勝本「馬券の秘密兵器」

2chでよく叩かれた里中李生氏の
必勝!天才の競馬術―これが超一流の「馬券戦術」
が、飛ぶように売れている。本の中に、里中氏購入の馬券コピーが載っているのと、なんだかんだと言っても、馬券戦略にためになることが書かれているからでしょう。

私は馬券の買い方を変えたきっかけが、里中氏の本を読んでからでした。
6年前の有馬記念(馬券は負け)の翌日、
競馬 勝てる天才、負ける凡人―馬券の才能を磨く60の方法
を読んで、書いてある半分でも同じように真似できれば、少しは儲けられるだろうと思ったからです。それ以来同氏の本はほとんど読んでいます。
このあいだ、「馬券戦術」は立ち読みで読んでしまいましたが、これ絶本の可能性が大きいので買っておきましょうか。

競馬本の絶本といえば、
馬券の秘密兵器―万馬券もピタリ探知する
これ、昭和57年9月30日に発売するや、わずか3ヶ月間で第6刷まで版を重ねたベストセラーで、幻の必勝本です。
内容は出目作戦。枠連時代だから8枠の出目で、軸馬を決めたらあとは相手だけ。こんな簡単な内容で絶本になるのだから、ちょっと見てみたい気も。
取り寄せるほどの本でもないですが、古本オークションでは300円〜のようです。100円で見つけられたら、小遣い稼ぎになるかも。(笑)

posted by 新マネー競馬 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 競馬本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

職場のいじめは、馬券に大敵

職場のいじめ相談が増加しているらしい。
幸い私のいる部署では、めだってそういうことはないが、性格的に合わない他の部署のあるおやじは、私といっしょに入社した同僚に嫌がらせをしている。
そのおやじ、なんでも日曜日に釣りに付き合わない人間はキライなんだとか。こっちとしては、競馬のある日曜日にわざわざ釣りに行くことなんかできるわけがない。(釣りそのものは否定しない)

そういえば配属前に、そのおやじに「君、釣りやるの?」と聞かれたことがあった。「釣りですか、やりません」と答えたのだが、それで私はおやじと違う部署へ配属になったんだとか(事情通)。

話によると、釣りを断った人は次の月曜日は必ずおやじの営業で運転手をやらされて、自分の営業活動に影響、成績悪化、それで辞めていくパターンなのだそうだ。その同僚は何だかんだとよく運転手をさせられている。きっと辞めるに違いない。

会社でいじめに会うのは、競馬ファンにとっても大問題だ。馬券に集中できないし、負けて月曜日はなおさら会社に行きたくないだろう。仕事に行かなければカネがもらえないし、カネがないと馬券が買えない・・・いや、生活に影響してくる。
だから、競馬ファンは絶対いじめにあってはならない。まあ、いじめる側が競馬ファンではしょうがないが、もし心当たりのある御仁は今すぐ改心すべし。

(もし個人や会社からいじめられていたら、関係機関に相談。友人でも知人でも、実態を話してアドバイスをもらうこと。大人しくしているとなめられるから、きっぱり抵抗。いじめに耐えるエネルギーがあるなら、そんな会社やめて違った道に挑戦すのも手かも)


追)その後、同僚は3ヶ月後に退職。釣りおやじは、今、問題の飲酒運転の常習者。(06/10/16)
posted by 新マネー競馬 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 競馬ファン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。