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2006年06月04日

東京11R 安田記念(G1)

東京11R 安田記念(G1)
◎カンパニー(ノーザンF)
昨年からの上積みを考えて、カンパニーから。複勝でお楽しみです。



posted by 新マネー競馬 at 15:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 06予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

場内暴行事件の“ドロドロ遺恨”(週刊誌、競馬記事チェック 18)

週刊大衆(6・12号) 発売中

中央競馬のクリーンイメージに黄色信号exclamation&question
G1ジョッキーVS調教師
場内暴行事件の“ドロドロ遺恨”

(本文より抜粋)
事件は5月14日、東京競馬場。新設されたG1ヴィクトリアマイルのレース直後に衆人環視の検量室で起きた。
「同レースに管理馬オーゴンサンデーを出走させていた谷原義明調教師(57)が、同馬に騎乗した後藤浩輝騎手(32)を、固く丸めたレーシングプログラムで頭や背中を殴打したとして、JRAから過怠金10万円を課せられたんです」(スポーツ紙競馬担当記者)

・・・・・(中文)

場内で起こった、まさかの事態。それこそ殴り合いに発展しても、おかしくない状況だったのだ。

だが、競馬界の大物2人が寸前で両者の間に入り、仲裁したことによって、惨事は避けられたという。
「ひとりは、あるベテラン調教師で、もうひとりは、あの●●騎手だったんです。当初、JRAの係員は、あらぬことか、喧嘩を放っておいたんですよ。それに●●騎手は怒ったわけです」(JRA関係者)

現場に居合わせた関係者によると、「●●騎手は、調教師が騎手を殴るなんて異常事態を野放しにされたんじゃ、僕らは安心して騎乗できない。なんらかの処置をしないと、来週から僕は乗りませんと、係員に詰め寄った」という。 

・・・・・(中文)

超一流ジョッキーをも巻き込んだ今回の騒動。だが、一部からは「起こるべくして起きた」との声も聞こえてくる・・・・

・・・・・(中文)

「今回の事件で一番怒ったのが、・・・・・ 馬主でもある○○○○氏」

・・・・・

(※●●本誌には実名が出ています)

posted by 新マネー競馬 at 01:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 競馬雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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