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2006年10月20日

東京11R 富士S(G3)

東京11R 富士S(G3)
◎エアシェイディ(社台F)
スズカフェニックス
キネティクス
前走、1人気で敗れた◎エアシェイディ、いつもの切れが見られませんでしたが、それでも0.1差の5着と粘りを見せました。今回も外枠になりましたが、4戦4連対の実績ある東京コースで巻き返しです。
スズカフェニックスは、条件戦に戻った前走の大原Sを快勝しました。前々走の重賞でもいい競馬を見せていてここも差のない競馬を期待です。
キネティクスは、冬から春に調子落ちが続きましたが、前走はいい脚を使いました。休み明け3戦目、実績のある東京で一発期待です。
6枠はフジサイレンス、7枠にはインセンティブガイが入って、馬券は枠連勝負です。

明日は福島競馬遠征。
福島競馬場→高湯温泉宿



posted by 新マネー競馬 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 06予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原因は投薬ミスの可能性

【パリ=若水浩】競馬の凱旋(がいせん)門賞に出走したディープインパクト=牡4歳、池江泰郎厩舎(きゅうしゃ)=から禁止薬物が検出された問題で、原因は投薬ミスの可能性が高いことが、19日分かった。

ディープインパクトは8月にフランス入りした後、呼吸器系の不調に見舞われ、滞在先の厩舎を担当するパトリック・ラングロワ獣医師から気管支拡張剤を処方された。

同獣医師は、禁止薬物使用(ドーピング)違反となることを避けるため、1週間前までに投薬をやめるようにアドバイスした。

検出された気管支拡張剤のイプラトロピウムは禁止薬物に指定されているが、レース出走時に薬の影響下になければ、治療薬としての投与自体には問題がない。これまでのケースではレース5日前の摂取でも陽性反応が表れなかったという。ラングロワ獣医師は現地の競馬関係者に対し、「凱旋門賞に出場するので大事をとって1週間前に投薬をやめるように処方した。3〜4日前に投与したとかしか考えられない」と、投薬のタイミングを誤った可能性が高いとの見解を示した。
(読売新聞)

禁止薬物を処方したのはフランス人獣医師だが、ディープインパクトの3着は避けられない【フランスギャロ】
(フジTV、昼ニュース)
posted by 新マネー競馬 at 11:47| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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