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2008年02月18日

あと少しです。

昨日は予想した両レースの◎が不発に終わって、不満の残る結果でした。ダイヤモンドSのテイエムプリキュアは、外枠もあって上がって行くのにだいぶ距離ロスしていました。4コーナー入り口で先頭に立ちましたが、伸びかけが見なかったのですぐにダメだなと思いました。ワイド買ってましたが、なにせ10人気なので保険にコンラッドの複勝もw。きさらぎ賞はブラックシェル がスタートで後手。これは追い詰めて届かずと見ましたが、その通りになりました。スンナリなら、ブラックシェルから、6,7,8枠へ、見てるだけで枠連GETでいいレースだったと思うんですけど…。話変わって、土曜日は来ましたよ。セントポーリア賞は、8枠2頭揃ったのでワイド、枠連に厚め勝負。ファビラスボーイ もこれでクラシックに顔を出してくるかもしれません。

「きさらぎ賞・G3」(17日・京都)

1番人気に支持されたブラックシェルは末脚が不発で7着に敗れた。スタートで後手を踏み、道中は最後方から。大外を回って一瞬伸びかけたが、メンバー最速となるラスト3F34秒5という数字ほどのインパクト、爆発力は発揮できなかった。思わぬ敗戦に、今回が初コンビとなった武豊は「返し馬からイレ込んでいたし、トップギアに入らずに終わってしまった感じです」と言葉少な。今後に課題が残る内容だった。
(デイリー)

 「セントポーリア賞」(16日・東京)

東からまた1頭、クラシック候補生が誕生した。良血馬ぞろいの一戦を制したのは、父がダービー馬で母はジャパンC、2着馬というファビラスボーイ。直線一気、上がり3F34秒5の末脚で2勝目を挙げた。「ためれば切れる馬。まだ5〜6分といった感じなので、これからもっと良くなってきそう」。後藤は素質を高く評価する。堀井師も「まだ100点はあげられない状態だったのに大したもの」と愛馬を褒めたたえた。
(デイリー)
posted by 新マネー競馬 at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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