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2008年02月25日

久々にアドマイヤで

フェブラリーSは、フィールドルージュ(横山騎手) がスタートで躓いて直ぐに後方になった時、もうダメと思いました。前日のクイーンカップのスワンキーポーチを見ても、このところの運のなさをつくづく感じていて…やはり。たしか、乗り変わってから、他の騎手でG1勝った馬、2〜3頭いますよね。人気薄で2着に持ってくる技術はあるんですけどね。えーと、騎手批判じゃないです。自分の予感に逆らって、馬券を買って失敗したーということです。

土曜日は、予想したレースの他は、京都記念だけ。期待馬にした アドマイヤフジ から、素直にアドマイヤオーラへ。昨年のアドマイヤムーンの件以来、毛嫌いして、不買いを続けていましたが、ここで解禁することに。結構やられましたからね、強いのは素直に買った方がいいみたいです。秋天皇賞の分、返してもらいましたw。

話、変わって。ブログでは回顧はほとんど書いていませんが、自分なりの反省会は普通にやっていますw。参考にする記事(媒体)は、いろいろありますが、その中で東スポの火曜日号(月曜夕刊)のレース回顧は的確でいいですよ。別記事の「先取り厩舎情報」は、伏兵馬を見つけるのに役に立っています。ここに出た馬は結構、馬券に絡む感じがします。

トラコミュ 第82回 中山記念(GII)

2番人気フィールドルージュが3コーナー手前で競走中止した。スタート直後につまずき、自らの左後肢で左前脚をぶつけて落鉄。異常を察知した横山典はスタート後400メートル過ぎで馬を止めて下馬した。レース後、横山典は「大事に至らなければいいけど」と沈痛の表情で引き揚げてきた。

 東京競馬場内の馬診療所でX線検査などを行った結果、患部は出血し、ツメもはがれていたが、骨や腱の損傷はなかった(診断名は左肩ハ行)という。西園師は「スタート後の1完歩目でつまずいた時に蹄球部をぶつけ、血だらけになっていた。あのまま競走を続けていれば、大変なアクシデントになっていたので、横山典君が止めてくれたのは良かったと思う。
(スポニチ)
posted by 新マネー競馬 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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