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2008年01月09日

値上げの話ばっか

原油高 給食、バス賃、クリーニング代まで… 大掛かり灯油ドロも

 米国の原油先物相場は年明け早々、過去最高の1バレル=100ドルを突破し、2008年の幕が明けた日本の生活にも大きな影を落としている。公共交通機関の値上げ、給食の献立…。昨年から続く原油高騰の影響は多岐にわたる。打撃を受ける業界や自治体はコスト削減に工夫を凝らしているが、「それも限界」との悲鳴が上がっている。
(1月8日 産経新聞)

福島県では、福島交通など路線バス3社が今月中旬以降、乗り合いバスの運賃を値上げする。値上げは9年以来11年ぶりで、「少子化などに伴う利用者減少に原油高が追い打ちをかけた」(国土交通省東北運輸局)という。

福島駅から福島競馬場までも当然値上がりです。帰りの交通費はしっかり確保ですねw。歩るけばその分節約出来ますけど…わりと急いで歩いて30分、だらだら歩いて45分ぐらいですかね。(経験者)

こりゃー馬券負けられないぜ。打倒JRA!
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2007年09月14日

だから馬券は負けられない! その7

国民7割が日常生活に「悩みや不安」、過去最高に
【読売新聞】

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070908i111.htm

 内閣府が8日に発表した「国民生活に関する世論調査」で、日常生活で「悩みや不安を感じている」人は過去最高の69・5%に達した。

 毎日の生活を楽しむより、貯蓄や投資など将来に備えると回答した20歳代の若者が23年ぶりに5割を超えた。

 内閣府は「年金記録漏れ問題などをきっかけに、若年層を含め、将来の生活への不安が高まっている」と分析している。

 調査は7月、全国の20歳以上の男女1万人を対象に行われ、回収率は60・9%だった。

 悩みや不安を感じていると回答した人は昨年10―11月に実施した前回調査より1・9ポイント増えた。「感じていない」は29・6%で、統計を取り始めた1981年以来、初めて3割を切った。

 悩みや不安の内容(複数回答)は、「老後の生活設計」が53・7%で最も多く、「自分の健康」(48・3%)、「家族の健康」(39・8%)、「今後の収入や資産の見通し」(39・0%)が上位を占めた。

 昨年と比べて現在の生活が良くなったかどうかについては、「低下している」が前回調査より2・4ポイント増の24・5%となり、4年ぶりに生活感が悪化した。

 今後の生活で、「貯蓄や投資など将来に備える」か、「毎日の生活を充実させて楽しむ」かを聞いたところ、全体では「生活を楽しむ」が過去最高の60・5%で、「将来に備える」は30・2%だった。しかし、20歳代は「将来に備える」が前回調査より9・2ポイント増の52・5%、30歳代も4・5ポイント増の51・6%で、若年層では大幅に増えた。

(2007年9月8日 読売新聞)

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2006年11月25日

だから馬券は負けられない! その1

年に片手で数えられるくらいしか勝っていない騎手、そんな騎手の1番人気を買っていませんか?

騎乗技術のないへたくそ騎手でも、充分な騎乗手当てが貰えるから、危機感が欠如している、だからいっこうに技術が上がらない。それでもたまにいい馬でガリガリの二重丸がつく、そんな時凡走させても私らのお金は返ってこない。
それなのに彼らぺーぺーのおにいちゃんでも2,3年もすれば、いいクルマに乗ってるんだから、これでは馬券負けるわけにいかない。

⇒中央競馬の騎手は稼ぐ!? (夕刊フジBLOG)
(記事は削除されました)
(2007.5.27追記 なんだかんだと手当てがついて、サラリーマンの年収を軽く超える額をもらえることが書かれていました。命を張って騎乗しているのは分りますが、ぺーぺーのおにいちゃんには、貰い過ぎかも)

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2006年11月14日

だから馬券は負けられない! その6

残業代ゼロ 合法化
安倍内閣が来年の通常国会に法案提出する「ホワイトカラー・イグゼンプション」制度の恐ろしさが明らかになってきた。この新制度が導入されると、サラリーマンは平均で年間114万円もの報酬がカットされるという。

安倍首相が好みそうな横文字の「ホワイトカラー・イグゼンプション」とは、一言で言えば、どれだけ働いても「残業代」は一円ももらえないという“奴隷制度”だ。現行の労基法では、非管理職社員を1日8時間、週40時間を超えて働かせる場合は、通常の25%増し、休日出勤は35%増しの報酬を支払わなくてはならない。

安倍政権は、この規制を廃止する方針。11月中に「建議案」を提出し、来年1月からの通常国会で成立させるつもりだ。
(日刊ゲンダイ、11月10日掲載)

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2006年08月10日

だから馬券は負けられない! その5

里帰り、平均4万4000円ナリ「負担大きい」46%

明治安田生命保険が9日発表した夏休みに関するアンケート調査結果によると、1世帯当たりの帰省費用は平均4万4280円で、全体の46・5%が「負担が大きい」と感じていた。

 連続して取れる夏休みの平均日数は6・3日で、このうち会社員・公務員は5・4日だった。

 夏休みの過ごし方を複数回答で聞いたところ、「自宅でゆっくり」(67・0%)が最多で、次いで「帰省」(24・1%)、「国内旅行」(15・1%)など。「理想の夏休みの過ごし方」(複数回答)でも「自宅でゆっくり」(48・6%)が最多だった。

 帰省費用の内訳は、平均で交通費が3万3697円、土産代が1万583円。帰省費用は家族の人数が増えるほど大きくなり、交通費だけで「10万円以上」とした回答も11・1%に上った。
(読売新聞、8月9日)

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交通費だけで「10万円以上」なら、帰省する前に1発勝負かな。あたったら、余裕の帰省。はずれたら、帰省したつもり。でもこういうのは大抵はずれるよ。

だから馬券は負けられない! その4
posted by 新マネー競馬 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | だから馬券は負けられない! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

だから馬券は負けられない! その4

年収増でこづかいアップ交渉も、妻がバッサリ

【サラリーマンとおカネ】
景気が回復してきた影響で企業にもややゆとりがでてきたようだ。
「昨年から今まで横ばいだったおれの年収も少しアップした」
一昨年に比べ年収が20万円も上がったと喜んでいるのは、銀座の料亭に勤務している竹下峰雄さん(45)。うれしさのあまり調子にのって奥さんにこづかいアップの交渉をしてみた。(2006.02.14夕刊フジ掲載)

「3万2000円の小遣いは少なすぎるよ。年収が650万円になったんだから、小遣いもアップしてもいいよね」
一生懸命頑張って家族のために働いているんだぜと、たばこを吸いながらかっこつけてみせた。
「だけど、これから住宅ローンの控除が減るし、住民税は10%一律になるから家計のやりくりが大変になる。こづかいにまわせるほど余裕があるわけないじゃない!」
頑張って交渉したものの、バッサリ蹴られた。
「退職金も数百万しかもらえないんでしょ」
ずっしりと妻の言葉が心にこたえた。だけど、定年なんて関係なく働けるからこの仕事がいいと思ったんだけど…ぶつぶつ口ごもる。
2006年度税制改正では、個人住民税が今まで5%から13%までの区分だったのが2007年度から一律10%になる。
納税者の負担が増えないようにと、それにあわせて所得税も5%から40%までの6区分になるが、総合的にみると竹下さんの家計ではプラスにはならないと奥さんに言いくるめられた。
「逆に減らしたいくらいなのに」
奥さんのうるさい小言はしばらく続いた。店にくるお客の数も支払金額もかなり増えたというのに、それは会社の経費だからなのか…。
竹下さんぬか喜びで終わったようだ。
(生活経済ジャーナリスト)

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統計だけの数字で景気回復なんて言っていてはどうかと思うな。これ年収650万円の人の話で小遣いの額低いって言ってるけど、年収の平均はもっと低いんだから実際は小遣いの額だってもっと低いですよね。
不景気に強いギャンブルって言われてきたけど、仕事があればなんとかなった賭けるお金が、今は仕事がなくて収入そのものにも困っている人も。

明日はわが身。100円だって立派なお金、遊びなんだからといっても負けない方がいいに決まってる。

だから馬券は負けられない! その3
posted by 新マネー競馬 at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | だから馬券は負けられない! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

だから馬券は負けられない! その3

[家計調査]1世帯の消費支出は32万5501円
総務省が29日発表した10月のサラリーマン世帯家計調査(速報値)によると、1世帯当たりの消費支出は32万5501円と物価変動の影響を除いた実質で前年同月比1.3%増となり、4カ月ぶりに増加に転じた。

支出の内訳は、エアコンや冷蔵庫など家電購入費を含む「家具・家事用品」が前年同月に比べて26.5%と大きく伸びたほか、大型テレビへの買い替えなどで「教養娯楽」も同5.2%増えた。(11月29日、毎日新聞)


馬券の売上が減っているのは、まだ見れるテレビがあるのに大型テレビへの買い替えをしているからか。(笑)
ああ、画面が大きいとレースも迫力があっていいからね。でも馬券で儲けて一括払いだったとしても、「ジャパネットたかた」とかローンだったとしても、とにかく馬券買ってる人は負けられないよ。

私、幼少のころ家にテレビなかったんだ。それで隣の家で「おかあさんといっしょ」見たんだ。家に白黒テレビが来た時、三丁目の夕日のような感じだった。カラーテレビに買い換えた時は、走って家に帰ったなぁー。

アパート生活の社会人1年生の時は、家財道具は自分の給料で買った。はじめにパソコン買ったので、テレビは買えなかった。だってPC98のころはプリンターも買うと軽く50万円越えたんだもの。

社会人2年生の冬のボーナスでようやく14型のカラーTVが買えた。カドがないやつでその時は5万円もした(笑)。そのテレビで最初に見たのが有馬記念だったんだ。

・・・とにかく馬券は負けられない。

だから馬券は負けられない! その2
だから馬券は負けられない!

posted by 新マネー競馬 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | だから馬券は負けられない! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月23日

だから馬券は負けられない! その2

JRA 平成9年 的中馬券、未換金時効収入

東京開催分 1,954,040,160 円
中山開催分 1,620,889,100 円
京都開催分 1,137,930,160 円
阪神開催分  964,673,750 円    (某競馬本より)

これは、当たり馬券の未換金の金額です。この中には、単勝100円記念馬券も入っているわけですが、それにしても換金しない(されない)わけを確かめたい気がします。ああ、もったいない。

他の競馬場を入れた全体の時効収入は72億円を超えています。本来、当てた人に返ってくるお金ですから、貰っておかなければ負けた(ハズレた)のと同じですね。お金に換えてはじめて本当の的中です。

posted by 新マネー競馬 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | だから馬券は負けられない! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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